接遇マナー講師が社内に必要である意味

どこの企業も
商品力に大差はない
値段も同じくらい
これからは売る人で
売上が決まる時代です。

接遇マナーとは堅苦しいことではなく、
相手に思いやりの心を持って応対すること
「遇する」とは「もてなす」という意味です。

仕事でもプライベートでも大切なことですね。
接遇マナーは企業の礎となる土台です。
社員全員が持って欲しいスキルなのです。

そこで、私は社内で接遇マナー講師を
作るべきだと考えています。

会社の風土を変えるには社内で講師を育成するべき

私たちのように、社外講師で刺激を
与えるのも良いと思います。

しかし、接遇マナーを習得するためには
見本となる方が毎日近くにいないと
なかなか身につかないのです。
社内講師がいれば、定期的に
接遇マナー研修や、
できているかのチェックができます。

会社の風土を変えるためには
これしかない!と思っています。
講師をする方の意識が高まるのは
もちろんのこと、相乗効果で
社内のレベルアップもはかれます。

社内講師養成講座もしていますので、
真剣に会社を変えたい経営者は
ご相談くださいませ。

お読みいただきありがとうございました。


女性活躍推進研修と人材育成研修の
アイキャリア株式会社 代表 太田章代